
【学 名】Decapterus maruadsi
【種 名】マルアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】163g
【撮影日】平成22年2月24日(水)
【ひと言】
30年程前までは、沼津の鯵干物は本種が多かった。
沼津では「アオアジ」の地元名で売られています。
真鯵に比べて脂のりが薄めですが、コクでは負けません。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

2011年4月17日

【学 名】Decapterus maruadsi
【種 名】マルアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】163g
【撮影日】平成22年2月24日(水)
【ひと言】
30年程前までは、沼津の鯵干物は本種が多かった。
沼津では「アオアジ」の地元名で売られています。
真鯵に比べて脂のりが薄めですが、コクでは負けません。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月08日

【学 名】Decapterus muroadsi
【種 名】ムロアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】159g
【撮影日】平成19年12月9日(日)
【ひと言】
皮目です。
皮は身とくっつき、はがれにくいため、
そのままほぐして食べる。
真鯵に比べてやや臭み、クセがあるが、
旨味があるので相殺される。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月07日

【学 名】Decapterus muroadsi
【種 名】ムロアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】159g
【撮影日】平成19年12月9日(日)
【ひと言】
室鯵の干物は、通好み。
真鯵の干物がご飯に合うならば、こちらは酒の肴に合いますし、
焼いて身をほぐし、お茶漬けにしてもいけます。
ちなみに酒はほどほどに・・・
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月04日

【学 名】Pseudocaranx dentex
【種 名】シマアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】154g
【撮影日】平成21年10月16日(金)
【ひと言】
皮目です。
真鯵と違ってスマートな体形で、
黄色のストライプが入り
とても粋な干物。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月03日

【学 名】Pseudocaranx dentex
【種 名】シマアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】154g
【撮影日】平成21年10月16日(金)
【ひと言】
真鯵干物で有名な沼津の中でも、
高級魚の天然シマアジを干物にするなんて
と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、
そのしっとり、ねっとりと舌にからみつく身脂は味ここに極まれり、
正に究極の干物といえます。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月02日

【学 名】Trachurus japonicus
【種 名】マアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】55g
【撮影日】平成21年10月20日(火)
【ひと言】
皮目です。
脂がのっていると皮までパリパリと食べれます。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月01日

【学 名】Trachurus japonicus
【種 名】マアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】55g
【撮影日】平成21年10月20日(火)
【ひと言】
沼津の干物といえば、真っ先に出てくるのが
真鯵の干物ですね。
生産量は全国シェア35%(静岡県としては40%)といわれます。
クセのない味で、毎日食べても飽きのこない味でとても美味しいです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m