
【学 名】Citharoides macrolepidotus
【種 名】コケビラメ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】85g
【撮影日】平成22年10月1日(金)
【コメント】
別名アミガレイと呼ばれるように、背面の網目模様が特長。
葉のような形で上下に著しく側扁するので捌くのが難しい。
水分が多いためか、褐変しやすいので、鮮度管理が重要。
水分が多めなので、塩焼、素揚げなどがおすすめです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

2015年12月01日

【学 名】Citharoides macrolepidotus
【種 名】コケビラメ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】85g
【撮影日】平成22年10月1日(金)
【コメント】
別名アミガレイと呼ばれるように、背面の網目模様が特長。
葉のような形で上下に著しく側扁するので捌くのが難しい。
水分が多いためか、褐変しやすいので、鮮度管理が重要。
水分が多めなので、塩焼、素揚げなどがおすすめです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2015年11月01日

【学 名】Citharoides macrolepidotus
【種 名】コケビラメ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】85g
【撮影日】平成22年10月1日(金)
身色は白濁した白身をしている。
身が薄く、手触り滑らかであるが、
鮮度がおちやすく、骨ももろい。
水分が多めなので、塩焼、素揚げなどがおすすめです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2015年10月01日

【学 名】Pseudorhombus cinnamoneus
【種 名】ガンゾウビラメ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】74g
【撮影日】平成20年2月20日(水)
【コメント】
皮目です。
背面は淡い褐色で、さほど特長のない模様。
縁側も残さず食べたいし、
頭部は硬いので、素揚げなどがおすすめです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2015年9月01日

【学 名】Pseudorhombus cinnamoneus
【種 名】ガンゾウビラメ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】74g
【撮影日】平成20年2月20日(水)
【コメント】
丸々とした魚体であり、
身質はキメがこまかく、透明感があり瑞々しい。
食感は、ふっくらやわらかい。
衣をつけて素揚げやムニエルなどで丸ごと食すのが、おすすめです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2015年2月01日

【学 名】Paraplagusia japonica
【種 名】クロウシノシタ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】132g
【撮影日】平成20年8月12日(火)
【コメント】
皮目です。
皮色は緑褐色、腹部は綺麗な光沢のある白色をしている。
大ぶりで初めて食べるならグロテスクなこと、皮とエンガワを食べたいので
素揚げやムニエルなどで丸ごと食しても、お勧めと思います。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2015年1月01日

【学 名】Paraplagusia japonica
【種 名】クロウシノシタ干物(♂)
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】132g
【撮影日】平成20年8月12日(火)
【コメント】
身は、透明感があり、やや赤みがかった食欲をそそる白身をしている。
大ぶりなものが多く、存在感はあるが身が薄い。
うま味のある皮下やエンガワを食べたいので
素揚げやムニエルなどで丸ごと食すも、お勧めと思います。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2014年6月01日

【学 名】Myripristis berndti
【種 名】アカマツカサ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】66g
【撮影日】平成23年10月13日(木)
【コメント】
皮目です。
体色は全体的に眼を見張る鮮やかな朱色をしている。
鱗が大きく、硬いのがやや難点だが、
バター焼などでも、お勧めです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2013年5月31日

【学 名】Myripristis berndti
【種 名】アカマツカサ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】66g
【撮影日】平成23年10月13日(木)
【コメント】
身は、透明感と艶のある白身をしている。
全体的に身に赤みを帯びていてうつくしい。
身質はやわらかく、焼くと香ばしい。
クセのない味わいで、お勧めです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2013年5月30日

【学 名】Monocentris japonica
【種 名】マツカサウオ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】57g
【撮影日】平成23年11月18日(金)
【コメント】
皮目です。
全体的に黄色をしていて熱帯魚系の個性的な色彩。
皮の厳つい鱗や棘は硬いが、
それ以外は美味な魚として知られ、お勧めです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2013年5月29日

【学 名】Monocentris japonica
【種 名】マツカサウオ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】57g
【撮影日】平成23年11月18日(金)
【コメント】
身は、全体的に赤みを帯びたうつくしい白身をしている。
主に腹部と背部だが、非常にきめ細かい脂がのっている。
身質はやわらかく、焼くと香ばしい。
ほんのりと甘みのある味わいで、お勧めです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m