
【学 名】Caranx sexfasciatus
【種 名】ギンガメアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】70g
【撮影日】平成20年10月10日(金)
【ひと言】
皮目です。
光沢のある銀紙を貼付けたように輝いている。
緑と黄色の色使いは魚としては、
なかなか希少です。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

2011年4月14日

【学 名】Caranx sexfasciatus
【種 名】ギンガメアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】70g
【撮影日】平成20年10月10日(金)
【ひと言】
皮目です。
光沢のある銀紙を貼付けたように輝いている。
緑と黄色の色使いは魚としては、
なかなか希少です。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月13日

【学 名】Caranx sexfasciatus
【種 名】ギンガメアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】70g
【撮影日】平成20年10月10日(金)
【ひと言】
暖かくなる時候にまとまって漁獲される南方系の魚。
身が薄く、
脂のりも薄めですが、
沼津あじ干物のバリエーションでいかが?
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月12日

【学 名】Carangoides orthogrammus
【種 名】ナンヨウカイワリ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】344g
【撮影日】平成20年8月31日(日)
【ひと言】
皮目です。
銀白色の美しい輝いた体表の中央に
無数の黄金色の斑点が不規則に散らばっており
美しく個性的であるが、
成長に伴い褐色斑になる。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月11日

【学 名】Carangoides orthogrammus
【種 名】ナンヨウカイワリ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】344g
【撮影日】平成20年8月31日(日)
【ひと言】
南方系のアジであり、あまり漁獲されない。
味覚的にはシマアジに劣らないとされるが、
白身の繊細な脂がのりとても美味です。
出会ったら即買いです。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月10日

【学 名】Kaiwarinus equula
【種 名】カイワリ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】195g
【撮影日】平成20年11月18日(火)
【コメント】
皮目です。
ふっくらと丸い楕円形をしていて、
とても美しい魚で
食欲そそる。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月09日

【学 名】Kaiwarinus equula
【種 名】カイワリ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】195g
【撮影日】平成20年11月18日(火)
【コメント】
同じアジ科の中でも
シマアジと”味の双璧”と呼ばれる
高級魚です。
シマアジと同じくしっとりした脂があり、
貴方を至福の時へいざないます。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月08日

【学 名】Decapterus muroadsi
【種 名】ムロアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】159g
【撮影日】平成19年12月9日(日)
【ひと言】
皮目です。
皮は身とくっつき、はがれにくいため、
そのままほぐして食べる。
真鯵に比べてやや臭み、クセがあるが、
旨味があるので相殺される。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月07日

【学 名】Decapterus muroadsi
【種 名】ムロアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】159g
【撮影日】平成19年12月9日(日)
【ひと言】
室鯵の干物は、通好み。
真鯵の干物がご飯に合うならば、こちらは酒の肴に合いますし、
焼いて身をほぐし、お茶漬けにしてもいけます。
ちなみに酒はほどほどに・・・
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月06日

【学 名】Trachinotus baillonii
【種 名】コバンアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】339g
【撮影日】平成21年9月14日(月)
【ひと言】
姿形が小判の形をしているのが特徴。
小判といえど黄金色をしている訳でなく、専ら珍しい銀小判。
体表にある2〜3個の黒斑は愛嬌ですか!?
南方系のアジであり、あまり漁獲されません。
アジ科の中でもゼイゴと呼ばれる稜鱗が無いのはなぜだろうか。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年4月05日

【学 名】Trachinotus baillonii
【種 名】コバンアジ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】339g
【撮影日】平成21年9月14日(月)
【ひと言】
高級魚シマアジに劣らぬ脂ののり。
ねっとりと舌に絡み付くの繊細な身脂がのっています。
味覚的にも極上といえ、とても美味です。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m