静岡県沼津市の橘水産です。駿河湾より新鮮な鮮魚、美味しい沼津ひもの、上質な各種水産加工品などを製造・販売しております。

橘水産 たちばな水産 駿河湾・沼津港 鮮魚や干物、各種水産加工製品

駿河湾の魚 今日の一干 沼津 橘水産

こくちふさかさご干物

Kokutihusakasago_t-suisan

【学 名】Scorpaena miostoma

【種 名】コクチフサカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】36g

【撮影日】平成23年5月30日(月)

【ひと言】

白身でもちっとした身質です。

小ぶりですが、肉厚なこと、

ボリューム感があることでお勧めです。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

ふさかさご干物

Husakasago_t-suisan

【学 名】Scorpaena onaria

【種 名】フサカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】81g

【撮影日】平成21年10月13日(火)

【ひと言】

皮目です。

背鰭に黒い斑点がある場合がある。

胸鰭が発達しており、指先の様に見える。

皮目が明るい色使いで、形もメリハリがある。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

ふさかさご干物

Husakasago_t-suisan

【学 名】Scorpaena onaria

【種 名】フサカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】81g

【撮影日】平成21年10月13日(火)

【ひと言】

地元では普通にカサゴとして売られたり、

お楽しみの色箱として区別せず売られていた。

味わい的にも他のカサゴと大きな違いは無く美味しかった。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

さつまかさご干物

Satumakasago_t-suisan

【学 名】Scorpaenopsis neglecta

【種 名】サツマカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】110g

【撮影日】平成22年8月6日(金)

【ひと言】

皮目です。

岩に擬態して灰白色系の色彩が多い。

薩摩の国で沢山獲れることから名がついたのか?

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

さつまかさご干物

Satumakasago_t-suisan

【学 名】Scorpaenopsis neglecta

【種 名】サツマカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】110g

【撮影日】平成22年8月6日(金)

【ひと言】

たいへん美味とされるが、

背鰭に猛毒があるので

必ずハサミ等で除去の必要性がある。

食感はプリプリとした弾力が楽しめる。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

うっかりかさご干物

Ukkarikasago_t-suisan

【学 名】Sebastiscus tertius

【種 名】ウッカリカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】68g

【撮影日】平成20年2月19日(火)

【ひと言】

皮目です。

カサゴにそっくりだが、皮目をよく見ると

白斑点の周りに縁がついているのがわかる。

これが本種の最大の特徴である。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

うっかりかさご干物

Ukkarikasago_t-suisan

【学 名】Sebastiscus tertius

【種 名】ウッカリカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】68g

【撮影日】平成20年2月19日(火)

【ひと言】

沼津では、目が出ていることや腹が大きく膨れていることから

「ボウチョウ」と呼ばれている。

脂は薄めですが、唐揚にすると美味ですよ。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

おにかさご干物

Onikasago_t-suisan

【学 名】Scorpaenopsis cirrosa

【種 名】オニカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】338g

【撮影日】平成19年10月16日(火)

【ひと言】

皮目です。

カサゴの中でも最もゴツい体つきと鬼のような顔つき。

体つきもボコボコした肌触り。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

おにかさご干物

Onikasago_t-suisan

【学 名】Scorpaenopsis cirrosa

【種 名】オニカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】338g

【撮影日】平成19年10月16日(火)

【ひと言】

伊豆ではイズカサゴを「オニカサ」と呼ぶが、

体が細長い本種が正真正銘の鬼笠子。

棘に毒がある事で有名であり、取り扱いには注意が必要。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

いそかさご干物

Isokasago_t-suisan

【学 名】Scorpaenodes littoralis

【種 名】イソカサゴ干物

【原産地】静岡県産(駿河湾産)

【加工地】静岡県(沼津加工)

【重 量】4g

【撮影日】平成23年5月30日(月)

【ひと言】

皮目です。

フサカサゴに似ているが、

鰓蓋の下部に赤斑があるのが特徴。

是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

← 前のページ次のページ →