
【学 名】Sebastiscus albofasciatus
【種 名】アヤメカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】302g
【撮影日】平成22年4月8日(木)
【ひと言】
皮目です。
皮目を見ると網目がかり派手な色使いで、
本当に君は食用なのか?とも思えるが、
衣をつけて唐揚げにした方がよいかもしれない。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m

2011年6月03日

【学 名】Sebastiscus albofasciatus
【種 名】アヤメカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】302g
【撮影日】平成22年4月8日(木)
【ひと言】
皮目です。
皮目を見ると網目がかり派手な色使いで、
本当に君は食用なのか?とも思えるが、
衣をつけて唐揚げにした方がよいかもしれない。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年6月02日

【学 名】Sebastiscus albofasciatus
【種 名】アヤメカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】302g
【撮影日】平成22年4月8日(木)
【ひと言】
一見、派手な色使いだが
食べてみるとまずますの味わい。
身質を見ても他のカサゴと余り違いはない。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年6月01日

【学 名】Setarches longimanus
【種 名】アカカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】61g
【撮影日】平成21年12月4日(金)
【ひと言】
シロカサゴに似ていてほとんど区別がつかない。
見分け方は良くいわれるが、
皮目の鰓蓋の棘が2本あり、
さらに間隔が離れているものが本種とされる。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月31日

【学 名】Setarches longimanus
【種 名】アカカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】61g
【撮影日】平成21年12月4日(金)
【ひと言】
シロカサゴにとても似ているが、
身質もやや赤身がかかっているようだ。
沼津ではシロカサゴとともに区別されないが、
獲れる事は稀。
片栗粉を付けて油で素揚げすると頭からポリポリ食べれて美味しい。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月30日

【学 名】Setarches guentheri
【種 名】シロカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】70g
【撮影日】平成22年1月8日(日)
【ひと言】
皮目です。
深海では赤色の魚は多い。
保護色で目立たない色ということが分かる。
沼津では専ら「アカカサゴ」と呼ばれて愛される。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月29日

【学 名】Setarches guentheri
【種 名】シロカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】70g
【撮影日】平成22年1月8日(日)
【ひと言】
脂のりは乏しいが、煮付や唐揚などに使われる。
色彩鮮やかなのでとても重宝される。
干物だが、片栗粉を付けて油で二度揚げすると
頭から丸ごと食べれて美味しい。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月28日

【学 名】Pterois lunulata
【種 名】ミノカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】337g
【撮影日】平成20年1月29日(火)
【ひと言】
皮目です。
厳ついカサゴ科が多い中で、華やかさではピカイチ。
背鰭、胸鰭に毒があるので注意が必要。
干物にする場合は、鰭を除去する必要がある。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月27日

【学 名】Pterois lunulata
【種 名】ミノカサゴ干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】337g
【撮影日】平成20年1月29日(火)
【ひと言】
胃袋が黒い深海系のカサゴが多いが、
特徴として腹袋が白いのので浅海の魚と分かる。
脂は薄めなので、唐揚げにすると美味しい。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月26日

【学 名】Harpadon microchir
【種 名】ミズテング干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】252g
【撮影日】平成22年5月17日(月)
【ひと言】
皮目です。
グロテスクすぎて最初は何か分からなかった、
市場でも分かるひとは殆どいなくて、
もちろん売り物にならず捨てられていた。
まさに深海魚マスターとしての登竜門といえる。
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m
2011年5月25日

【学 名】Harpadon microchir
【種 名】ミズテング干物
【原産地】静岡県産(駿河湾産)
【加工地】静岡県(沼津加工)
【重 量】252g
【撮影日】平成22年5月17日(月)
【ひと言】
身質はエソ科特有のムッチリ感があったが、
水分が多く味がほとんどしなかった。
インドではカレーに入れて食べるらしい。
是非挑戦してみては?
是非、干物のまち沼津でお求めあれ・・・m(._.)m